突き抜ける、ヒトコトを。
1行ブランディング
「言葉にできない」ブランドのお悩みを、
本質を突く言語化で解決します。
言葉にできない
こんなお悩みはありませんか?
良い商品、サービスなのに魅力が伝わらない
強みが見つからず、競合と差別化ができない
新しいブランドを立ち上げたい
スタッフの認識や価値基準がバラバラなために意思決定が遅れる
商品や販促ツールのコンセプト、デザインに言語的な裏付けが欲しい
販促物や広告、広報の表現に一貫性がない
1行ブランディング
でお応えします。
ブランディングおよび広告クリエイティブの豊富な実績と経験から創り上げた、独自の「本質を言語化する」手法です。
独自のフレームワークで分析する
ターゲットおよびブランドについて詳細なヒアリングを実施し、アイデアとロジックを両立する独自のフレームワークを使用して分析します。これは、ビジネスモデルを可視化する「リーンキャンバス」と、共感を生む伝達法「ゴールデンサークル理論」を融合したものです。
ブランドの本質を言語化する
分析に基づき、「WHY:ターゲットのインサイト」「HOW:核心価値」「WHAT:ブランドの特性」を抽出。これらに基づいてワンフレーズのブランドタグライン(コンセプト)、および思いや価値観を明文化したブランドステートメントを開発します。
言葉を軸に一貫性を持たせる
ブランドコンセプトとブランドステートメントを価値基準に、商品・サービス開発、ネーミング、デザイン、Web、SNS、広告、広報など、あらゆるアウトプットのトーンを統一します。
社内外に浸透させる
社員がブランドを語るとき、広報が発信するとき、顧客に商品を説明するときなどに、「その言葉で語られること」でブランド価値を高めます。